1月28日までKindleでKADOKAWA(角川書店)の本が約70%オフ!などというとんでもないセールをやっています。
これは、今のうちに欲しかった本をまとめて買いまくるチャーーーンス!
しかし、一つ問題が。
1月28日までKindleでKADOKAWA(角川書店)の本が約70%オフ!などというとんでもないセールをやっています。
これは、今のうちに欲しかった本をまとめて買いまくるチャーーーンス!
しかし、一つ問題が。
先日@tobu1さんが↓のツイートをされて、気になったので自分の職場から渋谷タワレコはアホほど近いということで昼休みにちょいと行って参りました。
渋谷な人、詳細を是非 > "スティーブ・ジョブズが愛したアルバム10選" タワーレコード渋谷店5Fフロアーで開催 |映画『スティーブ・ジョブズ1995 〜失われたインタビュー〜』オフィシャルサイト http://t.co/Xgv9oyFLOu
— トブ iPhone (@tobu1) September 25, 2013
内容はリンク先そのまんまですが、渋谷のタワレコで映画「スティーブ・ジョブズ1995 〜失われたインタビュー〜」関連キャンペーンということで、ジョブズが好んだCD10選を買うと映画の割引券が貰えます。
場所は渋谷タワレコの5F、実際行ってみるとかなりコーナーは小さく見つけるのに苦労しましたww
5Fにエスカレーターで上がったら一目散に反対の下りエスカレーターに向かいましょう。その直前にあります。
ピックアップされたCDのリストは以下の通りでした。
1.アメリカン・ビューティー / グレイトフル・デッド
2.フーズ・ネクスト / ザ・フー
3.女たち / ザ・ローリング・ストーンズ
4.イマジン / ジョン・レノン
5.追憶のハイウェイ61 / ボブ・ディラン
6.Around the Campfire / ピーター,ポール&マリー
7.レイト・フォー・ザ・スカイ ジャクソン・ブラウン
8.Kind of Blue / マイルス・デイビス
9.Goldberg Variations, Bwv 988 / バッハ
10.Goldberg Variations (1981 Version) / バッハ
自分もどうせなら一枚買っておこうと思いザ・フーのCDを一枚購入しました。
またコーナーには映画原作の本も売っており、そちらの購入でもキャンペーンをやっておりました。こちらはCDとは内容がことなり抽選で映画の無料券が当たるというもの。どうせならということで購入しましたが外れて映画のチラシだけ頂きました(;´∀`)
CDを渋谷タワレコで買えば映画の400円分の割引券が貰えるので、お近くの方で映画を見る予定ならオススメですが、単純に音楽を聴きたいというだけならいずれもiTunesで配信されているのでそちらでもどうぞ。
最近は音楽も配信が便利ですが、元々自分の興味のあるアーティストや曲しか目に入らなかったりするので、こうやってテーマに沿った形でCDを集めてくれると改めて音楽の幅が広がって楽しいですね。
米時間7月24日、Googleの発表会イベントにて遂に新型Nexus 7が発表されましたね!同時発表の最新Android 4.3を採用し、CPUの強化はもちろんフルHDディスプレイに背面カメラも装備、デュアルバンドWi-Fiにバーチャルサラウンド機能もアリで前モデルより軽くなって、お値段も$229と相変わらず最強のAndroidタブレットと言っていいデキです。
そしてそのNexus 7、発売は発表すぐの7月30日!
※ただしアメリカに限る。
という訳で日本ではすぐに買えません。発表会では数週間後に発売開始する国に日本も含まれておりましたが、具体的には不明ですし、一説には日本同様に数週間後と言われたイギリスでは9月なんて噂もあるみたいで。。。
なので、今回は日本発売まで待ってもいいかな〜と思ってたんですが、ちょっと待ちきれない!しかもBest BuyやAmazonではフライング発売をしているって話も聞きますよ!自分を含めて、9月まで待ってられない、そんな人に送る海外通販サイトで日本に直接送ってくれるとこはどこか見てみました。
4月18日(木)仕事の帰り際になって、週アスPlusにあの「enchantMOON(エンチャントムーン)」予約開始のニュースが流れたので、その衝撃に任せるままにちょっと書いてみたい。
そもそも「enchantMOON」とはなんぞやというと、ユビキタスエンターテインメントが作るタブレット端末。言葉にするとこれだけなのだが、コイツがとんでもない物なのだ。いや、とんでもない物になるかも知れないモノなのだ。
Android4.0をベースにしているが、全くの別物。独自の“MOONPhase”と呼ばれるOSを採用し、その全てを手書きで行う究極の手書きタブレットといえる。今までのiOSなりAndroidなりは手で操作といってもアイコンをタップしてアプリを動かす、アプリ内の動作もスワイプでページ送り…などあくまで”手を使った”デバイスだったが、enchantMOONはそのほとんどを”手書き”で行う。検索する為の文字入力も手書き、アプリを起動させる為の指示も手書き、表示された内容を丸で囲んで切り抜きやリンク作成といった事まで出来る。まさに紙とペンをそのままデジタルに進化させた様なデバイスなのだ。他にも専用のプログラム言語”MOONBlock”を使ったプログラム学習デバイスとしての側面ももつらしい。
さて、ではここで改めて「どこが一体他のタブレットと違うの?」という事。そこでちょっと過去に戻ってタブレットとはどんな物だったかを思い出したい。iPadやAndroidタブレットが登場してタブレットというものは当たり前になったが、果たして今のそれは、「ソレが無かった時代の想像を越えるもの」だろうか?
例えばSF映画に出てきたタッチデバイスなどはまるで魔法の様に様々な事が出来た。今生活に当たり前になったタブレットは実生活に存在するが為に「これはこういう事が出来る物」ひいては「ここまでの事しか出来無い物」という考えにどこか収まってしまってはいないだろうか。悪い言い方をすれば本当にタブレットである意味があるものだろうか、ただのデカいスマホになってしまっていないだろうか?「enchantMOON」はひょっとしたら独自の操作感によりその制限を取り払ってくれるかもしれない。今の固まってしまったタブレットというものの未来の幅を拡げるかも、過去から今の線上にある未来とは別の場所に行けるかもしれないと思う。
もちろん自分は触っていないから、実のところ全く未知数だったりする。触ってみれば何のことは無い手書きタブレットレベルかもしれない。予価は3万9800円、iPadより安い。この値段にはマジで驚いた。ぶっちゃけこういう専門的とも取られかねないデバイスなら最低8万位、最悪10万位するんじゃないかと思い込んでいた。この安さは本気でこの端末を広げようという決意なのかもしれない。これが本当に未来へのパスポートであれば安すぎるレベル。23日から公式サイトで予約開始。タッチ&トライイベント開も開催するらしい。なにはともあれ、ブログをサボりまくっている自分がこれだけの文章を一気に書き上げる程とにかく欲しくてしょうが無い、それほど期待のアイテムだということだけ言っておきたい。
2013年も4月ということで、4月1日はエイプリルフール。色々賛否両論はありますが、一応Webの世界に生きる人間として気になるネタではございます。
今や金もかかっているであろう凝りに凝った仕掛けも出現するなか、日本の携帯キャリア最大のNTTドコモさんがやったのがコチラ。
わかりますか?ここです。
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というわけで、発売日に購入し満足度も最高レベル、個人的には初めてiPhoneと同様に人に勧められるAndroid、アンチXperiaだった自分が我先に買ったレベルな端末「Xperia Z SO-02E」だったわけですが、発売から1ヶ月と3週間ほどで見事にメーカー送りとなりました。
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予約開始日から数日躊躇していたら、発送予定が12月9日になっていたKindle Paperwhiteが予定より早く11月22日に届きました!
早くなるかもな?と半々位で淡い期待をいだいていましたがそうなって良かったです。
というわけで、今更ですが簡単に開封レビューを。
えぇここ数年Mac使いとなり、いつの間にか2台持ちとなり、会社で支給されるPC以外は完全にMacに移行したワタクシでございますが、気になっちゃったんですよWindows 8が。
個人としては最初どんなもんかな位だったんですけどね、弱小ながらメディア関係の仕事をし、人がいない為Windows Phone関係のネタもお鉢が回ってきた流れの延長線上で、秋葉原で行われたWindows 8発売前の前夜祭から発売イベントまで追っかけてきたお陰でもう興味がビンビンになってしまいまして。そのままの勢いで買ってきてしまいました。
ドーン!さすが秋葉原!新OS発売前から2次元キャラを用意する周到さ。発売記念パックを買って参りました。
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誰がやりだした知らないが、iPhone・Android問わず、
ソーシャルゲームでは少し前から何故かアイコンの縁からおっぱいがはみ出すアプリが溢れております。
まぁ何故かなんて言いましたが、ぶっちゃけ売れるからなんでしょね。
というわけで、GooglePlayのランキングにどれだけこの縁おっぱいがあるのか、
なんとなくざざっと見てみました。
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